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初☆ローマ・・その前に
タナカ・・復活しております〜^^;

時差ぼけも解消し、早速奈良に〜紅葉狩りランチへいったりしてました。
そろそろ教室モードに切り替えて。

今日は、またまたやらなあかん!と悟りに悟った英語!にいってきます。
誰か〜イギリス人で英会話教えてくれるお友達おられたら〜紹介してくださいませたらーっ
本気でやらなあかんと思っておりますんで鉛筆

さて、今日くらいからぼちぼちですが〜ローマ・パリ(ほぼ食事しただけ)・ロンドン情報
ブログって?みますね。

まずはオランダ経由ローマ着。初ローマ到着の模様からです。

今回の旅行は〜おめでたい祝グッドタイミング続きで。
ロンドンにいた時には〜ウィリアム王子のご婚約発表の日で、「とてもラッキーな日に
ロンドンに来たわね!」と死ぬほど幸せな時間よつばのクローバーを過ごさせてもらった
B&Bの・・何回も見習わないと!!と思った憧れのスーパー主婦(↓こちら〜)


にも声をかけてもらい〜、パリに移動したらボージョレーヌーボー解禁日で、飛行機内で
ボージョレーが振舞われ〜・・ローマでも祝なことがあり。。
最後まで、めでたい☆こと尽くしでした。
・・縁起いいわ〜イヒヒ




さて行きに戻ってたらーっ
まずは飛行機に乗り込み〜まずは機内食を食べ〜映画をみて、そしてアルガンオイルでお顔マッサ〜ジ、
ゲルマニウム棒でお顔ゴロゴロ〜・・と、楽しんでました^^

機内食ですが、さすがKLM!わたしの心くすぐるデルフトブルーのカップがプリントされた
カバー?がしてあり、それを見てオランダの町に行きたい!!と叫びそうになりました。



=デルフト焼き=
16世紀はじめにイタリアから陶器であるマヨリカの製法が伝わり、陶器の製造が行なわれていたが
17世紀にオランダ東インド会社を通じて、中国から磁器が伝わったことがきっかけとなり
当時日本から輸入されていた有田焼の影響をも受けつつ、独特の陶器が発展、生産が行われた。
青を用いて彩色され、デルフトブルーと呼ばれている。
生産規模自体は縮小したものの今日でもデルフト焼として知られる。




というのも今回の旅のメインは、ローマでのお茶のイベントのお手伝い。これは本当に勉強になった。
きっと普通の旅行では経験できないような、きっと逢う事もないような現地の人たちとも触れ合う
ことができ、お茶の勉強もさることながら〜人として、見聞を広げる為の貴重な経験や国々での
文化の違い・・なんかも体験することができた。。
そして、ローマを後にして〜ロンドンでは、長い間クローズしていたV&A美術館の陶磁器ブース
を見るために、わざわざ足を運ぶことにした!訳で〜、この間の九州旅行から始まって〜陶磁器の
ことになると敏感になるのも、仕方ない話ですよねポッ

オランダの空港ではクリスマスツリーもデルフトブルー。



ロイヤルデルフトのディスプレイ。
トランジットの時間がせまる・・。
これはどこで売ってねん!!!と、またもや叫びたくなった。。


ロイヤルデルフトは諦め、、今回の旅のもう一つのテーマでもあるヨーロッパのクリママス☆に
ちなんだオランダのお菓子を買って〜ひと段落。

さてローマに向けて、もう一分張り飛行機


2010.11.24 Wednesday 14:36
2010 ローマ・パリ・ロンドンcomments(2)trackbacks(0)
 
コメント
こんにちは。
いつもながら楽しい旅のご様子。
でも、機内の様子を想像するとちょっとプププ
っと吹き出してしまった。
V&A美術館いいな〜。
私もこんどチャンスがあれば行かなくちゃ。
S_Yasuko | 2010/11/24 5:44 PM

S_Yasuko さま☆

一人だったので〜暇だしと思って^^
V&Aは再来年!?いきましょ☆
ご案内いたしますわよ〜♪
tanaka | 2010/11/24 7:45 PM

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