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南仏の旅から


プロヴァンス、ラベンダー博物館にて。

ラベンダーというと非常にポピュラーなハーブですが、割と好き嫌いがはっきりするハーブの一つでも
あります。
わたしもすごく好き!まではいかなかったのですが。。
でも非常に優れた効能をもつラベンダー。
そして、まだまだ神秘の部分を秘めたハーブたち。
そういう未知のパワーがあるところも、興味を持ち続けられるハーブの魅力だと思っています。
実際みんな旅の疲れが出るころだったのですが、ラベンダーの香りをかぎラベンダークリームを
ぬったりしていたら、頭が冴えてきた!気分がすっとしてきた!などの声がでてきました。
こころを落ち着かせ、リフレッシュさせてくれるラベンダー。
そして、やはり質の良し悪しも重要であるということも、今回よくわかりました。

ラベンダーの生まれ故郷に行ったことで、ラベンダーって匂いきついからあんまり・・などと
言えなくなってしまったわたし。
イギリスでは、年寄りの匂い?なんぞ言われるそうな。
失敬な↓ぶー
乾いた石灰質の土壌に、プロヴァンスの青空に向かって、一生懸命生き続ける愛しの・・ラベンダーラブラブ
に、意識転換☆
目で見て実際に感じることの大切さを、今回もまた学びました。

今回ブレイクした、ここでしか買えないオリジナルのラベンダー商品。
手間隙かけて、丁寧に作られています。
本当に品質が良い。
昔の蒸留器みたり、英語の読解に苦しみながら説明聞いて。匂いかぎ分けたりクリームぬってみたり・・
色々必死^^;


でも楽しかったなぁ〜ラッキー


2009.08.19 Wednesday 19:43
2009 南仏&英国 紅茶&ハーブ旅行comments(1)trackbacks(0)
 
コメント
ブログを拝見させていただきました。
ランキングアップさせてこのブログを
沢山の方に見ていただいたらいかがですか?
ランキングが上位にあがるといろいろな面で
すぐ結果が伴ってくるので面白いですよ。

またお邪魔させてもらいます☆
UP | 2009/08/21 1:56 PM

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